セブ島留学奮闘日記

セブ島留学中のエンジニア目指す青年のきろく

立ち直り振り返り

感情の起伏が激しいもので、

毎日欠かさず何か書くと言うことだったが、早速昨日忘れてしまったため

今日は朝にひとつ記事投稿を。

 

さすがはFriday Nightといったところか、フィリピン人たちと飲んで騒いだらネガティヴな感情も和らぎました。本当に灯るいひとたちだ。感謝。

 

色々と調べているうちに、くじけそうになるのは出来ないことにチャレンジしてるからであると力説した記事を見つけた。たしかにな、できることばかりしてたらくじけそうにもならないし。あたり前というか、気づかせてくれる言葉はすごくシンプルで、だけども意識的にならないとなかなかその有り難みがわからないものだとつくづく思う。

 

なかなかとか、つくづくとか連なった言葉を使うのは説明しずらい部分を曖昧に表現しているように感じるからなるべく使わない方がいいな。言葉にできるは強いというから、意味のある単語で埋めるように改善していこう。

 

普段は眠るに注意しているんだけど、眠らないことも同じくらい重要かなと思うところがある。人間は最低でも6時間は睡眠時間が必要で7時間がベストと聞いて、6時間は眠るようにしているがそこまで体調に変化はない。昨日は10時に寝て、1時に同室の友人が帰宅し一度目が覚め、3時に起床した。合計で5時間だが、集中して眠れたのは3時間程度だろう。体調は快調。あまり眠らないと寝る前の記憶と気分がリセットされずに更新するからずっと起きている気分になる。1日24時間なんてのも意識せずに継続して思考することができる。文字通り気分が良い。

 

今日は昼前まで勉強して午後からはボートに乗って島に行くというスケジュール。金曜日の件で外に出ることは大事だと再認識したので、虚無感なく楽しめるように午前中の勉強を質のいいものにして行く。

 

 

アウトプットは忘れない。